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アニメ、テレビなどの感想や語り中心。現在更新停滞気味ですすみません。
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タイトルはちょっと大げさ。

今日は数日前のリベンジで近所のマクド・・・もといラウ1(笑)にサトシのピカチュウ、ゲットしに行ってきました!今回はマックでDSも無事ダウンロードでき・・・たのですが、私大きな勘違いをしておりました。

今回使う機能はマックでDSじゃなくてソフトの中のふしぎなおくりものじゃないかw

散々イジって(あれ?)と思ったらそういうことか。てか初めてじゃないのにいい加減覚えろよ!w
もしやこの前のも私の操縦ミス・・・?いや、マックでDSダウンロードできなかったからどうせ無理だったんだろう。と思いたい。
まあちゃんとゲットできたので良しとします。けどまだフレンドリィショップの店員さんからピカチュウ受け取ってない!(笑)


それで、以前書いたバイト代、6月働いた3日分だけですが入ってきたので(まだ下ろしてませんが)、今日もQMAやってましたw週に二回もやるとか何て贅沢!だとすると去年の今頃って・・・←
そんな今日は結果的に400円使って8クレ・・・そのうち半分が検定です。無論残りはトナメ。
まずトナメから・・・とはいっても、そんなに書くこと無いんですけど・・・ミノ残留のまま、予選落ち→準決勝落ち→準決勝落ち→決勝2位 でした。準決勝落ちのどっちかはマツケンを答えてれば多分行けたのに!勿体ない!



決勝のショット、今回は撮影成功。このマヤ、可愛いですね^^

や、何だかんだで決勝行けたの久しぶりだったので嬉しかったです!二回目優勝は逃しましたが・・・ああまだガゴで一度しか優勝してないいいい
というか、問題解きながら(こりゃまた4位かなー)と思っていたので、むしろ2位だったことにびっくりしましたw惜しかったな。
問題的には決勝のキーボードの『バイオミラクルぼくってウパ』(太字部分が答え)を単独正解できたのが嬉しかった!CX有難う。

そして今日、たまにはユリをカスタマイズしよう、と購買部とマイルームを往復したはいいものの、結局マイナーチェンジに留まりました(笑)
で、写真を撮ろうとしたのですが見事お笑い検定でゲットしたハリセンでユリの顔が隠れ・・・(笑)じゃあ最初の暗証番号入れる時のアレを撮ろう!としたら、失敗し。仕方ないので決勝中、撮れるかどうかやってみました。個人的には皆が答え出して攻撃(?)する時のユリがカッコよかったので、その場面を狙ったのですが・・・



撮ったら正解ポーズ手前の所でした。これはこれで可愛いしそこそこ貴重だから良かったです(笑)
しかし、諦めきれず二度目のトライ。



不正解じゃ意味無いよ!!(笑)でもこれはこれで(以下同文)


そんでもって、今日の本題はまたも検定です。
ヒロイン検定がどうしても諦めきれなかったので、再びやってみました。そしたら、三度目のトライでAランク。やった・・・!個人的には十分です。
一、二回目がかなり(Aランクに)惜しいところまでいったので、これはいけるかも!と思ったら何とか三度目で達成できました。まさに三度目の正直です。

てかヒロイン検定、幅が広いですね!作品多い。
でもコ○ミの一番のヒロインはサザエさんかってくらいサザエさん問題多かったです(笑)

次に目指すは3000点台、お笑い検定に一度だけトライ。

私の見間違いじゃなければ、半分終了時点でおそらくその半分も正解できてなかったと思うのですが・・・加えて全体的にも決して高い正解率ではなかったのですが・・・

終わってみれば 3142点。

!!??

ええ、いつそうなった!?何かどこかで急に点数跳ね上がった気がしたけど気のせいか!?
けれど・・・何はともあれ目標クリアです。やったー!

正直、今日までどうやって7000点とか叩き出すんだとか疑問でしたが、この感じだと出せる人には出せる気はしました。いや、私は無理でしょうけど。
てか今日のお笑い検定、この前と比べ物にならないくらいレベル高かったぞw問題が通すぎるw


それから、今日久々に正解率を見てみたりしたら、ノンジャンルと芸能(だけだったと思うけど・・・;)が正解率70%後半で何事かと思った。え、この間まで60%台で優秀な方だったよね?

あ、ガイドをエリーザ先生に変えました(急に)。ヒロイン検定でああっ女神さまの問題出る度に(先生!)と思ってました(笑/声優さん繋がり)
階級も延々プレイした甲斐があって、一気に上級7級までいけました^^


おお、久々に一日四回更新だ・・・(笑)

最後に、ポケモンリーグのシンジVSジュン回の感想に拍手有難うございました!

拍手[1回]

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 僕の名前はマスノ。ビットワールドレスリング、略してRWWの選手…の片割れ。今はここ、ハラキンジムで日々、練習に汗水垂らしデビューの日を待ちわびている。
 で、このジムには僕やその他沢山の選手、コーチ以外にもう一人、それも女性がいる。このジムの会長のお嬢様だ。僕はその人のために毎日の辛い練習を乗り越えられているといっても過言ではない。直接言及するのは気恥ずかしいけど、これで何となく僕の心情は分かってもらえると思う。
 
 …と、噂をすればその彼女がやって来た。
 「おはよう。今日も頑張ってるわね、マスノ君」
 「はい。っておじょうさん何ですか、その格好…」
 僕の目に飛び込んできたのは、いつものいかにもお嬢様らしい服装ではなく、僕と同じ、ジャージ姿のアスミおじょうさんだった。その理由を彼女はこう述べる。
 「だって、毎日皆が頑張ってるのを見てると、私、いても立ってもいられなくなって…。さすがに試合には出られないけど、せめて皆の実践練習の相手になれればいいなあって」
 そう言いながらおじょうさんはシャドーボクシングを始めた。まだデビュー前の僕が言うのもなんだが、とにかく酷い。構えも、動きも、何もかも形になっていない。完全な素人の真似事だ。とりあえず、実践練習の相手になれる日は一生来ないだろう。
 「どう? なかなか様になってるでしょ?」
 「どうって言われても…」
 
 僕はこの先に続く言葉を言うのを一瞬渋った。けれど、真に彼女のことを思うなら…。
 
 「似合ってないですよ」
 「え?」
 「全然、似合ってないです。その格好も、その姿勢も。そんなんじゃ練習相手になんか絶対なりません」
 「そんな……私だって一生懸命頑張ろうとしてるだけなのに…酷いわ、マスノ君!」
 
 ああ、そんな顔でそんなこと言わないで…。僕だってアスミおじょうさんが努力しようとしてくれてるのはよく分かってるんです。でも……。
 
 「アスミおじょうさんは、いつものアスミおじょうさんじゃないとダメなんです」
 「いつもの…私?」
 「そうです。この場所に似つかわしくない女らしい格好して、僕達を陰から支えてくれて…それと何より…」
 そこで一旦言葉を切り、一呼吸おいてから、それまで下を向いて喋っていた僕はおじょうさんの方を見て、笑顔を向けた。
 「リングサイドで笑顔で応援してくれるおじょうさんが何よりの僕の…いえ、僕達の支えなんですから。だから、無理に練習相手なんかしなくていいんです」
 「マスノ君……」
 すると、おじょうさんは僕の方に歩み寄り、自身が肩にかけていたタオルで僕の顔を拭いた。
 「…汗だくじゃない。こまめに汗は拭かなきゃ。あと水分補給もね」
 急にそんな優しい顔されると困るんですけど…こんなに近付かれたことなかったから、心臓がバクバクいってるよ。
 「…それじゃまるで僕のお母さんみたいじゃないですか」
 「ふふ。悪い?」
 悪いことはないけど…お母さんじゃ結婚できな…っと、それはまだ気が早いか。というか、この場に及んで何を考えてるんだ僕は…。
 反省の意味も含めつつ、一度咳払いをした。おじょうさんには気づかれてないことを願う。まあ、心配は無用だろうけど。
 「…というか」
 「何?」
 「水分補給できてないのは、誰のせいだと思ってるんですか?」
 「あ……」
 「いつも朝一で水を準備するのは、おじょうさんの役目ですよね? もう雑用もこなせなくなっちゃったんですか?」
 「何ですってえー!?」
 水くらい自分で準備できるでしょ、と返されたらどうしようかと思ったが、どうやらそれも心配無用だったようだ。おじょうさんはあっさり僕の誘導に引っかかってくれた。
良かった、単純な人で。この時、心底そう感じた。
 
 だから、余計に守りたいって思うんだろうな。

 僕のそんな気持ちを知るはずもないアスミおじょうさんは、いつの間にやら冷静さを取り戻し、さっき汗を拭いたタオルを僕の肩にかけた。
 「タオルぐらいは自分で準備しなさいよ」
 「…良かった、タオルで」
 「何か言った?」
 「いえ、何でもありません!」
 「さて、私は早速水を…あ、そうだ!」
 ヤカンを手に取り台所へ向かっていた歩みを止め、彼女はくるりとこっちに振り向いた。
 「な、何ですか?」
 「言っとくけど、それ…タオル、まだ使ってなかったからね」
 おじょうさんはそう言って、少しむすっとした表情を浮かべた。
 
 えっと…つまり、自分が使ったタオルを人に使わせるのは悪いと思ったんだろうか。この場でそんなこと気にするなんて…やっぱり彼女はお嬢様だ。
 
 「大丈夫ですよ。有難うございます」
 僕は笑いが込み上げてくるのを必死に抑えて、お礼を言った。
 「でも、正直おじょうさんが使ったタオルでも…」
 「何よ?」
 「ああ、いや! 別に!」
 構わないですよ、と続けようとして慌てて止めた。そんなこと言ったら、気持ちに気付かれるどうこうより、おそらくこれからただの変態扱いにされてしまう。
 「…? 変な人ね」
 怪しい視線は感じられたが、おじょうさんはそのことに関してはそれっきり、何も言わなかった。けれど。
 「マスノ君」
 「はい?」
 まだ数秒前の余韻が残っていたせいか、僕の声は若干裏返っていた。
 「…デビュー戦、絶対、私の目の前で勝って」
 「おじょうさん…」
 「負けたら承知しないわよ」

 おじょうさんの笑顔。そうそう、これだ。僕にとって、一番の力になるもの。

 思わず僕も笑みがこぼれる。そして、こう返した。
 「まず、デビュー戦の相手が決まらないといけないですけどね」
 
 その日はきっと近い。根拠は無いけど、僕はその時、確信した。
 それでもって、絶対、貴方の目の前でガッツポーズを見せますよ、アスミおじょうさん。

おわり

参考HP→ビットワールド過去ページ 08年度コーナー放送回(笑)


続きからで色々語ってます。

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※()内がジャンル/カプです。正式にアップするまでは変更する可能性があります。


お題はこちらのサイトよりお借りしています→

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です。
また一年無事に通過することができたのも、皆様の支えあってこそです。本当に有難うございます!
昨年の今に比べたら嬉しいことに訪問者様の数もかなり増え、何度もコメント下さる方も沢山いらっしゃって心から幸せです。これからも頑張りますので、どうぞ宜しくお願い致します。

あ、去年に引き続きこのブログを作る一番の要因になったGX(再)の話を少しだけさせて下さい;
去年は1周年当日が放送日でしたが、今年は昨日でしたね。ついに(個人的に)問題の3期突入ですよ。いや、あと数ヶ月間はまだ良いんだ。年末辺りから恐ろしいことに・・・ぎゃー。

・・・って(ブログの)3年目初っ端からそんな話はやめにして。
昨日、当たり前なんですけど私の頭からすっぽり抜けてたせいで一番衝撃だったのが、

3期ってOPとED、変わるんですよね。

2期が1期後半から受け継いでたのもあってか、再放送なのに全く実感ありませんでした(笑)何で。
ティアドロップ、久しぶりに聞きましたがありゃ朝から聞くもんじゃない。夕方にも増して何か凄い悲しくなる。見事な曲と映像の相乗効果です。てか3期始まった時はやっぱりまだ十代の見た目変わってなかったよね・・・良かった。(←当たり前だけど気になってた)
BOWL・・・99%の次にあんな曲持ってくるなんて反則だ!!いや、良い歌だけど。

中身は主に2期総集編だったので省略。(ええ)しかしよく考えたら3期、一話だけでもちゃんとビデオで観返したのあったかな・・・(何)4期は十明日タッグデュエル回は何度も観たけど!うん、分かりやすい。


少しと言いつつえらい語ってしまってすみません(笑)
さて、昨年は『地味企画』と題し、ここではあまり語っていなかったものを中心に、私的オススメ作品紹介を5回ほどやりましたが・・・(元々はそれメインじゃなかったけど)
というか、あのタイミングで企画発動するなら普通に『1周年企画』で良かったんじゃと思ったのはつい最近の話です。遅かったーorz

今年はちゃんと今日から発動します。しかも、小説で(笑)

何考えてるんだお前と一斉攻撃が来そうですが、せっかくだし一度やってみようかなと思ったのです・・・。確実に決め手は以前頂いたコナン小説本です(笑)
当初は絵にしようとしたんですけど、久々に小説書きたのもあったし、たまにはいいかなってことで。

一応次の記事で小説目次兼一つ目をアップします。
昨日初めてとりかかったんですが、意外にサクサク書けてびっくりした。一時間くらいで終わったw欲求溜まってたんだな、私。
ちなみに、お題サイト様からお借りした題材を元にしてます。極力短めで読みやすいように、を心がけて書いていきたいと思います^^

あと、そのお題は10個あるんですが全部登場人物バラバラです(笑)ジャンルは被ってるのもありますが。それと言うまでもないかもしれませんが、カプ主体です。目次の横に表記してあるのがそれです。
まあほのぼのなのを目指して頑張ります、極力。(←二回目)たまにシリアス・・・それ以上がある時は注意書きしておきますので。

あくまでも予定ですが、年内に一つ以外は終わらせられるようにするつもりです(遅っ)
その一つは、諸事情ですぐには載せられそうにないんですよ^^;カプが変われば別ですが。

何はともあれ、もしお付き合いして頂ければ幸いです。
では、行ってみましょう!

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続きに伏せます。

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プロフィール
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自己紹介:
大阪出身・在住の♀です。
ノマカプ史上主義。マイナー道を突っ走らずにはいられない性分。たまに雑絵も載せます。

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・たつオギ(某研ゼミ)
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